【祝復帰】種田梨沙はタネキ顔がかわいい?カップバストサイズは?出身高校や美術大学について。

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清楚なオーラに包まれている人気声優、種田梨沙さん。あまりにも上品な振る舞いから、社長令嬢説が流れるほどです。

そんな彼女は、2016年から病気のため長期休業に入ることを発表。病名は公表していないため、ファンの間では様々な憶測がなされることとなりました。

妊娠説や育休説。そして、彼女の体の経過について情報がなかったため、死去説までが出回りました。これはちょっとひどすぎますね。そんなデマを流した人は猛省していただきたい!

幸いなことに、2017年8月には療養から復帰し、少しずつ声優活動を再開すると発表しました。

今回は、病み上がりでも健気に仕事に取り組む、そんな種田さんについてご紹介します。

タネキと呼ばれるのが嫌だった?

 

種田さんファンは親しみを込めて彼女のことを「種田ネキ」「タネキ」と呼んでいるようです。

 

ちなみに、この「ネキ」というのは「アネキ(姉貴)」の略らしいです。

 

この言葉の使い方については次の説明が参考になります。

 

ネット上で見かける言葉「ニキ」「ネキ」ってどんな意味?

「ニキ」「ネキ」とは、「アニキ(兄貴)」「アネキ(姉貴)」を略したものです。

「ニキ」は、2ちゃんねるの「なんでも実況J」板から広まったとされる言葉です。

その起源は阪神の金本知憲監督。 … そこから転じて、金本監督以外でも、頼りになるような人を「○○ニキ」と呼ぶようになっていきました。

 

ファンとしては、種田さんが大好きだからこのような愛称を使っているわけなのですが、種田さん自身はラジオ放送で、

 

「タネキって呼ぶのやめて!(怒)」

 

とけっこう本気で嫌がっていたらしいです。

 

でも、ファンたちは怒った種田さんの姿がかわいい?と感じたようです。

 

それで、ますます「タネキ」と言うようになってしまったんですよね。

 

まったくの逆効果・・・(苦笑)

 

まるで、小学生男子が好きな女子に構ってもらおうとちょっかいかけているみたいでドン引きです・・・

ちなみに、私は種田さん関連の話で出てくる「タネキ」という言葉がはじめ何か分からず、タヌキの間違いと思っていました。

 

なので、「タネキの顔かわいい!」という書き込みを読んで動物の狸の顔を想像していました(恥)

 

でも、種田さんっておっとりとしているから、キツネ顔美人かタヌキ顔美人かでいったら、「タヌキ顔」ですよね?

 

かわいいよ。タネキ!!

 

こんなこと言ったら種田さんに怒られちゃいますね(反省)

 

カップサイズは?

 

種田さんのファンなら彼女のカップについても興味があると思います。

 

公式プロフィールにバストサイズが載っていないか見てみましたけど・・・

 

ないですね(-_-)

 

まあ、グラビアアイドルではないので、当然と言えば当然ですが。

 

そのくらい載せてくれてもいいやろ~

 

しかたないので、そのへんに落ちている画像からカップ数を推定してみましょう。

 

う~ん、どうでしょう?ちょっと分かりにくいですね。

もう一枚。

顔のイメージからは割と大きめなのかな~と思っていたのですが、実際はそこまでのサイズはなさそうですね(失礼!)

 

おそらくCカップくらいでしょうか・・・

出身の高校や大学はどこ?

 

中学校、高校と一貫の美術系の女子校
卒業しているようです。

中高時代にダンス部に所属していて、
高校の時には英国同好会にも入っていたという情報から

女子美術大学附属中学校・高校
通っていた可能性が高いと言われています。

また、大学も女子美術大学
通っていたようです。

 

種田さんはもともとは、将来美術系の道に進もうと考えていたらしいです。それで、美術系の学校に進学したのですね。

女子美術大学付属高等学校について

女子美術大学付属高校は、東京都杉並区にある、併設型中高一貫教育を行う私立高校です。

通称は、「女子美(じょしび)」。

「どんな教科であってもすべてが美術につながるという理念のもと、国語や数学など様々な強化と美術を融合させた特色のある授業を実施しています。

また、週7〜10時間の美術学習を行い基礎と技術力を培うことを目的としています。美術研修旅行や語学研修旅行、美術鑑賞や団体鑑賞など多種多様な芸術に触れる機会を設け、感性や技術力の向上を促します。

高校にしてはけっこう本格的な美術教育を行っている学校のようです!

ちなみに、種田さんは美術部に所属していました。

女子美術大学について

「女子美」の名で知られる本学園は、女性に対して高等教育機関における美術教育への門戸が開かれていなかった明治33(1900)年に、「芸術による女性の自立」、「女性の社会的地位の向上」、 「専門の技術家・美術教師の養成」を目指して、美術教育をおこなう学校として創立しました。

以後、画壇・デザイン界をはじめ、教育界などあらゆる分野に優れた人材を輩出するとともに、社会で自立できる女性たちを送り出してきました。

明治33年創立ということは、100年以上続く伝統ある大学ということですね!付属高校と同様に、全国の美大のなかでもトップレベルの美術教育を行っているとのこと。

 

種田さんは、本気で美術を極めようとしていたのですね。

 

種田さんの画力

 

ちなみに、種田さんが学生時代に制作した作品を見つけたのでご紹介します。

色使いがきれいですね~

これは種田さんの自画像でしょうか?

もう一枚どうぞ。

こちらも色のグラデーションが美しいです。

さきほどの絵とは異なりイラストですが、花びらや羽?の描写の細やかさや動きを感じさせるタッチが魅力的!

 

声優として成功している種田さんですが、美術の世界でもそれなりの成果を残せるのではないかと思われます。

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました(*^_^*)

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