芦田愛菜の親の職業や学歴がすごい?祖父もエリートで商船三井勤務?親が離婚したのは本当?

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今回は有名子役である芦田愛菜ちゃんの家族について主にご紹介します。

芦田愛菜のプロフィール

本名:芦田 愛菜
生年月日:2004年6月23日
出生地 日本の旗 日本 兵庫県西宮市
血液型:A型
職業:子役、タレント、歌手
ジャンル:テレビドラマ・映画
活動期間:2008年 –
事務所:ジョビィキッズプロダクション

私が芦田愛菜ちゃんを知ったのは、テレビドラマの『マルモのおきて』を見てのことでしたね。

主題歌の「マル・マル・モリ・モリ みんな 食べるよ~♪」という歌詞が今でも耳に残っています。

なかなか印象的な言葉の響きですよね。

 

子役として大活躍してきた愛菜ちゃんですが、2016年から、中学受験の勉強に専念するために女優業を休んでいます。

 

塾に通い猛勉強した結果、慶應義塾中等部という超難関校にみごと合格したとのことです!もともと賢かったのでしょうね。

 

芦田愛菜の親について

子役という仕事の方でも、学業の方でも輝かしい結果を残している芦田愛菜ちゃん。

その優秀さは彼女のご両親の教育の成果とも言われています。

では、ご両親はいったいどんな方なのでしょうか?

職業や経歴がすごい?

父親について

芦田愛菜ちゃんのお父さんは

三井住友銀行の支店長をされています。

芦田愛菜ちゃんのお父さんは
早稲田大学商学部を卒業後三井住友銀行に入行。

2010年には同期トップで昇格をし、
3支店で支店長をされているほどだそうです。

 

へ~、早稲田大学卒でメガバンクに入行したいうだけもすごいのに、しかも同期のトップとは!かなり仕事のできる方ということですね。

 

ちなみに三井銀行行員の平均年収は、30代で1千万円といいます。

 

愛菜ちゃんのお父さんは今40代でしかも支店長ですから、相当の年収があることになります。

母親について

 

一方、お母さんはどういった方なのでしょう?

お母さんの方も一流大学を卒業されてるそうです。

ただお母さんは専業主婦のようですね。

お母さんから「楽しそうだからやってみない?」

と言われて3歳にデビューしたことになった
芦田愛菜ちゃん。

お母さんの一言がなかったら
芸能界デビューしてなかったんでしょうね。

ちなみに演技指導等、お母さんが
すべてやっていたようです。

 

愛菜ちゃんが女優としてのキャリアを歩むきっかけになったのはお母さんによる背中の一押しがあったからなんですね。

 

このお母さんには先見の明があったというわけです(*^_^*)

 

このように、優秀なDNAと質の高い教育、親の愛情をたっぷりと受けて、愛菜ちゃんは活躍してきました。

祖父もエリートで商船三井勤務?

 

祖父もかなり優秀な方で経済界の大物だったそうです。

 

祖父のお名前は芦田昭充さん。

⇩彼の経歴について

芦田 昭充(あしだ あきみつ 1943年4月10日  )
株式会社商船三井代表取締役会長
島根県雲南市出身

島根県立松江北高等学校を経て
1967年京都大学教育学部卒業
大阪商船三井船舶(現在の商船三井)入社

2004年社長就任
2010年から現職

高校、大学と陸上選手で活躍。
高校時代はリレーで全国大会の決勝へ。
大学入学後も関西インカレで走幅跳優勝
100メートルを11秒フラットで走った。

趣味はゴルフ。

子役の芦田愛菜は大姪にあたる。
(出典: Wikipedia)

 

お~、、、京都大学卒で学生時代は陸上でも優秀な成績を残しとは!

 

かなりの文武両道っぷりですね。

 

この方の血を引いているわけですから、愛菜ちゃんの女優業と学業の上手な両立も納得できるというものです。

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親が離婚したのは本当?

ネットで「芦田愛菜 両親」で検索すると、「離婚」というキーワードがサジェストされます。

 

愛菜ちゃんの両親が離婚、、、?と気になったので調べてみましたが、そのような事実は確認できませんでした。

 

これは推測ですが、「離婚してほしい」と思う人が多くいて、「離婚」という複合キーワードで検索が何度もかけられた結果、このようなサジェストが出るようになったのでしょう。

 

愛菜ちゃんは有名であるがゆえに、学校で周囲からねたまれていじめを受けたらしいです。

 

それと同様に、彼女の両親も、同級生の保護者からはぶられたり、いやがらせを受けたことがあったとのこと。

 

やはり、親というのは他人の子供と自分の子供を比較しがちなので、愛菜ちゃんのような賢くて世間に名の知れている子供がいることに対して嫉妬が生じてしまうのだと思います。悲しい事実ですが、、、、

 

嫉妬するような暇があったら、自分を高められるように努力したほうがよっぽどいいと思いますけどね。そういう前向きな人が増えることを願っています。

それでは、今回の記事は以上です。

 

お読みいただきありがとうございました(*^_^*)

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